■TOP > アジアンワールド > マレーシア in 2017「ジョホールあれこれ」
■■■ ジョホールあれこれ ■■■
やっとジョホールの散歩ができる! 1時間弱であるがホテル周辺をぐるっと一回り。こういうことしないとその国を感じられないのである。
◆ホテルの外壁に貼ってあった看板。なるほど、ビュッフェをウリにしているのね。
◆ホテル横にずーっと止まっている観光バス。なんだろう? 通り名か町名か上にあるのはアラビア語かタイ語か?この手のくねくね系は全く勘所が働きませんな。
◆ホテル斜め前でもこんな緩い感じ。POLICEとあるけど掘っ立て小屋っぽいぞ。
◆通りから横に伸びる小通りへ行ってみよう。家は結構ぼろい・・・
◆犬がいた。野良犬なのかペットなのか咬むのか咬まないのか、ちょっと刺激しないでおこう。Uターン・・・
◆タイの電線はすごい密集度であったがここではそれほどでもない。
◆ちゃんとした門構えな家。高層ビル意外にの戸建てはほぼすべて平屋だ。もしかして規制されているのかも。
◆ヨーロッパでもそうだったが、道路の横は駐車OKなんですな。
◆沖縄のようななんだろう?がある。
◆この家は割としっかりした家だね。でも門にあるこのキラキラはなんだろう?日本で見る新興宗教っぽく見えなくもない。
◆ちょっと雑多な通り。
◆こっちはきれいな壁と門があるからちょっとお金持ち系なのか?
◆5分ほど坂を下ると、ぼちぼち食事処やお店が出てくる。ここは食事処っぽい。
◆ここは床屋か美容院か分からないけどヘアショップだ。MEN18RMって書いてるので500円くらいだね。
◆さて坂を下りきると、ドーンとショッピングセンターがある。
◆良く見るTESCOだ。
◆一周回るとそこがKSLって、まさに前に入ったショッピングセンターであった。KSLの看板の後ろに見えるのが前に止まったホテル。
◆そうそう、このホテルでの想いでは、隣の部屋から大声で聞こえる、あの「喘ぎ声」である。声大きすぎ!
◆それほど時間に余裕がないので、ほどほどのところで戻る。こちらはオープンな食事処が連なるエリア。
◆そういうところなのでちょっと雑な感じで、道には前夜食したドリアンの外皮が落ちていた。
◆アジアの人って朝はこういうところで食べて仕事に向かうのが普通っぽいように見える。
◆ゴミはやたら多い。もちろん分別なんてされていないから、なんかすごく心配になる。これが心配性の日本人気質だ。
◆タクシーを呼んだのか、ここにタクシーが停まっていたのか?多分旅に出る女性
◆泊まったホテルはどこからでも見えるので、帰りに迷うことはないのだ。。
◆これを見て何を思うか?「鈴鹿のピットビル」を思い浮かべたあなたは、立派です!
◆英語でレストランは「Restaurant」と憶えたが、「Restoran」はマレー語とある。マレー語の文字ってアルファベットなんだっけ?
◆狭い歩道を歩いて帰る。
◆脇に見える家々はちょっと・・・
◆最近はカワセミも野鳥もあまり撮りに行くことが無くなったが、それでもやっぱり「鳥」は気になる。海外の鳥は日本の鳥と違うのか?でもそれを語れるほど鳥知識が豊富なわけではないよ。
◆なんか命名がすごすぎるのだけど・・・
◆ほとんどホテルそばの公園で体操をしている人たち。
◆さあホテルにお帰りだ。ポケットに入れておいた100RMが消えていた。ああ、どこかに落としたのね。残念!
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