1999年に鈴鹿F1グランプリに行った。当時マクラーレンのスポンサーをしていたロックタイトさんからの招待である。予選日にはグランドスタンで観戦していたのだが、予選日が終わってロックタイトパーティーの席て「佐藤さん、グランドスタンドのパスをいただけますか?」と。あれ?俺ってもしかして、予選日だけの招待だったの?という不安を顔には絶対出さず、はい、とパスを渡した。すると、その代わりに「明日はこれでお願いします」と渡されたのは「F1パドッククラブ パス」である。ちょっと気絶した。
この時体験したF1パドッククラブがあまりにも衝撃すぎて、それを後世に残そうと書いたのがこの「Paddock Club」である。書き始めたらあれもこれもと散漫なサイトになってしまったはご愛敬である。
インフォメーションInformation
パドッククラブとはPaddock Club
メールアドレスMail
webmaster2[a]paddock-club.sakura.ne.jp
([a]を @ に置き換えてください)
